アナログゲームをじっくり楽しんでいます。
「ナンテッタ」
読み手が絵カードに合ったセリフを自分で考え、その絵を探すゲームです。

初めは、カードの絵をそのまま伝えていましたが、少しずつ台詞を考えることができるようになってきています。

「スピードカップ」
カードのイラストと同じようにカップを配置するのですが、誰が一番速いか競い合っています。


「クマさんと数えよう」


子どもたちが一番夢中で遊んでいます。引いたカードに書かれた数のいちごを集めたり、お友達に渡したりしながら遊んでいます。
遊びの中でルールの理解や数への興味につながるように関わっていきたいと思います。
2026.09.02